Le rat mouillé

🖐🏻

Twitterを辞めた話


…辞めました。

辞めましたっつってもジャニアカは今まで通りだしbotアカもあるしリアアカもあるし全然辞めてないんですけどね!!www
とりあえず、四季アカを消しました。

なんか、難しかったですね。私には。

そもそも四季ヲタって難しいですよね。
誰かを褒めれば同役の誰かを否定してるようなニュアンスにならざるを得ないじゃないですか。
私も無意識にそういう書き方をしていたかもしれないなと思うし。

あと、Twitterのヲタ人口が少ないっていうのは意外と堪えました。

例えば私が勝利くん*1についてツイ検索して、否定的な意見を発見したとしても
「お前がそう思うならそうなんだろ、お前の中ではな」
で済ませられるんですよ。
Twitterのヲタ人口が多いから。そう思う人もいるだろうな、といちいち反論する気にもならない。

しかし四季ヲタの人口の少なさだと少し違くて。
少ないというのはわかりやすく説明すると北澤ラウルで検索したら出てきたツイート全部フォロワーさん、みたいな話です。これマジ。
この場合、たまたま発見したdisりツイの重みも増してくるわけですよ。
え?なに見てたの?その考え方絶対損してるよ?
って説得しにかかりたくなってカッカしちゃって疲れちゃう感じで。
あと何でそういうことわざわざワールドワイドウェブに向かって発信しちゃうかなぁってツイも見ることがあったり。
私、これでもネガティブなことはあまり呟きたくない主義でこれでもネガティブなこと呟いてなかったほうなんですけど。
人口が少ない中で自分と異なるスタンスの人がいっぱいいると住み分け出来ないのがどうも苦しい。
まあこういうことブログでたらたら書いてる時点でとんだダブスタですけど。


そして自分もその流れでつい嫌味なことを言いそうになってしまう。

で、嫌味なツイを書いてる途中に自分で自分がよろしくない方向に流されてることにハッと気づいて、「辞めよう!」とスパッと決意してほんとにスパッと辞めちゃいました。


ツイ辞めてブログに引きこもろうかなというのは少し前から考えていたのですが、
そんな矢先に、ブログにちょっとアレなコメントが付くようになっちゃったのでもうどっちもどっちだなこりゃ…と思ってツイも続けてたんですけど、
積もりに積もったストレスがパシャ〜んと決壊してしまって辞めます宣言して気がついたらもうその10分後くらいには連携アプリとか全部消してアカウントも削除してました。自分で自分にビックリだわ。

本当に突然辞めたので最後の挨拶もろくに出来なくて申し訳ないんですけど、
リプ頂いたりお話ししてくださった方には感謝しかありません。楽しかったです。
コミュ障だからそういう楽しみ方は出来ないと思ってたけど、ツイートに反応していただけたり、話しかけたら返していただけたり、すごく嬉しかったです。
すげえ嘘っぽいけどこれは本当です。
これからも感想ツイとか読ませていただきたい方については別アカで非公式リストに入れてひっそり読まさしてもらいますすいません。まあ鍵アカさんはリストに表示されないことに遅れて気付いて本当に馬鹿なことしたなと思ってますが…(笑)


「なんかジャニヲタからふぁぼられたぞ?」と思ったらそれ私ね。



なんか結局ネガティブな記事になってしまいそうですが、観劇自体は私にとってすっごく楽しいことだし、観劇して感じたことをブログでupするのもすっごく楽しいです。
それが救い。

これからは何も気にすることなく自分の好きなことを自分の好きなように言いたいと思います!


とか言って次の観劇は金曜までおあずけなんすよね…

おあずけっつっても1週間空いただけだけどね!
貪欲になってる自分にまたビックリ!

とりあえず前回北澤ラウルが抜けたとき「楽前に戻って来てね!(笑)」と完全に冗談のつもりで言ってた自分に「おい、楽前に北澤ラウル戻ってくるぞ!お金貯めろ!」って言いたいですね。
多分「北澤アンドレの間違いだろ」と返ってくるけれども(笑)


あとあの気持ち悪い記事*2を書いたすぐ後だったからね、再登板。
日付的には次の日だからね。
正直あれは気持ちの整理をつけるために書いたに過ぎないのでまさか本当にもう一度見れるとは思わんかったからね…。
こういうことあまり言いたくないけど年齢的にこれが最後の北澤ラウルになるだろうと思われるので、残りも後悔のないように観劇したいと思います。


北澤ラウルーーー!!大好きだーーー!!!



以上!





【追記】もし何か連絡等あれば、@hksw00←こっちのアカウントで生きてますのでお気軽にどうぞ(笑)





*1:私の好きなジャニーズアイドルです

*2:骨の髄までラウル厨 - Le rat mouillé http://hksw.hateblo.jp/entry/2014/11/09/033932